めがね部検索エンジン
といいつつも、googleのAPIを使ってみて、こんなんしてみては的なことをスタッフ君と妄想しました。
・べた検索
(まぁ、名前をつけただけで普通の結果)
・ぼけ検索
(キーワードから連想するキーワードで勝手に検索)
・つっこみ検索
(検索したキーワードに対して、つっこみをいれてるサイトが表示)
最近おもったのでは、あれですよ、「名前をつける」ということが商品価値を見い出すんだなぁと思いました。ざっくり大きなものを、カテゴライズして、名前をつけると個別化され、項目たてしやすいので、見積もりとかで項目が増えるのと、その項目の説明ができるので、あぁ、そういう機能なのね、みたいな感じで。
ということは、名前ってやっぱり大事で、名前がついた時点で、それが売れるかどうかが決まってくるような気がします。
命名規則、意外性、ベタ。
昔ドラクエのキャラクターの名前付けるのに、めっちゃ意味のない名前を考えて、時間を使ってたのを思い出しました。
連想ではなく、ジャンプしまくって、適当に55和音をくっつけてた感じ。
ドラクエしててよかったw
更新日時:[2008-05-08 01:30:22]






